「土手の伊勢屋」の建物は、明治22年に創業、店舗は登録有形文化財に登録されているとの事。

暖簾をくぐると、確かに昔の格子戸がそのままに使われている。入口からして趣があり、中も、格子戸の入った窓、1段高くにある畳敷きには低いテーブルが3脚。

お待ちかねの天ぷらは、このお店イチ押し、一本の朝〆アナゴ。サクサクしているが食べ応えがある、その他に、大きめのエビ、大きめのかぼちゃ、しし唐、イカのかき揚げと、ボリュームたっぷり。

ご飯にもタレがたっぷりと掛かっていて、ママの好きな状態。味付けも甘からず、濃い味付けでもない。

1粒のお米も残さずに(最初に見た時は、食べられないかも…と思ったママでしたが)、食べてしまった! byママ

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